休日ぐらい”のんびり暮らそう”
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軒下パルダリウムです。
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セファロタスがいい感じ捕虫袋を広げています。
入り口に一番近くに置いていますが、湿度も高く環境的にも合っている様です。
ただ、保温が効いているため冬の休眠は無くなりますが、大丈夫なのでしょうか?
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ネペンテス達は調子が良く、次々と捕虫袋を着けています。
問題は徒長し始めた時の処理と、選定のタイミングですね。
後はこれからの猛暑。
夏を乗り切れればなんとかなると思うのですが・・・
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バンゾリニー ヤドクガエルです。
新たに小型パルダリウムの住人になりました。 
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本当は厳しい夏を避け秋口に導入しようかとも思ったのですが、ショップで何度も見ているうちに購入を決断しました。
なぜ、バンゾリニーにしたかというと、ショップには他にもヤドクガエルはいたのですが、人が見ていても平気で動き回る点です。
この点はヘルマンリクガメも同じで人前でもマイペースです。
ペットとして購入しても隠れたままでは・・・です。
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そてと寝室にケースがあるので、鳴き声がうるさくのは・・・
このため、キオビも物おじしないのですが、鳴き声が・・・です。
合計で三匹いますが、全体的にケージの上部にいることが多いようです。
キイロショウジョウバエを放つと、彼方此方飛び回り食しております。
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小型パルダリウムです。
着生欄を配置して、取りあえず完成毛です。
しかしながら初めて育てる植物ばかり・・・
先ず名前を整理しないといけません。
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先ずは上段の着生欄です。
左の大きめなのから、ステリス・フォルニカタ
その足下をツタ状のフィカス・プミラ"ミニマ"
その下の小さいのが、ポログロッサム・スクラミー
更に右端が、ポログロッサム・メリディオナレ
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下の段左から、トキワシノブ
その奥が、フィカス・ラディカンス 
センタープランツとして配置したのが、ホマロメナ.sp 
その周りにクラマゴケを配置
その奥の紅いベゴニアは、ベゴニア・ネグロセンシス
更にその右のベゴニアは、ベゴニア sp. Nanga pinoh
そして一番右端が、ヒメカナワラビ
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※何れも購入時の名前です。

側面のEpiwebには、コルク樹脂と針金で取り付け、ハイゴケとシノブゴケで緑色のモサモサ感を出しており、それなりって感じです。
どの植物が上手く育ち、どの植物が育たないかは、これからの環境変化に大きく影響します。
先ずは猛暑に対する対策を検討する必要があります。
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レオパケージです。
早いもので飼育を始めて一年が経ちます。
コルク樹皮に植え付けた多肉植物も、上手く育つものと枯れてしまうものと分かれてしまいます。
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肝心のレオパは写真を撮るにも、夜行性のためシェルターの下で出てきません。
夜間ライトが消えると行動を開始し、餌のコオロギを食べるのですが日中は何時もシェルターの下で寝ています。
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軒下のパルダリウムです。
ネペンテス達が次々と捕虫袋を着けてきます。
その他の着生蘭や苔の成長と共に刻々と変化していきます。
ケースの中は、最低気温が20度以上、高湿度をキープできています。
この時期が一番育て易いです。
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